“池上さんの番組で、アジア通貨危機の時日本が韓国を助けたことを説明。それは事実。しかし、韓国マスコミはそれを逆に「直前に日本が韓国を見捨てて経済危機になった」と国民に伝えてる。日本を加害者として紹介。これ…”

“池上さんの番組で、アジア通貨危機の時日本が韓国を助けたことを説明。それは事実。しかし、韓国マスコミはそれを逆に「直前に日本が韓国を見捨てて経済危機になった」と国民に伝えてる。日本を加害者として紹介。これは日本人もあまり知らないだろう。”

崔碩栄さんはTwitterを使っています (via windsock)

それは保守層では有名な話。
ちなみにリーマンショックの直前に、韓国は米国から受けていた何らかの制裁措置を解いてもらうことを条件に、当時危険水域まで達していたリーマンブラザーズを支援する約束をしたのだが、制裁が解けた瞬間、韓国はその約束をドタキャンし、そのおかげで同社が吹っ飛んでリーマンショックへと波及したことも有名。

<引用>

リーマンブラザーズ破綻寸前に、韓国政府銀行が全面的に同社を支援・救済すると米政府に申し出ていた。
具体的内容としては、韓国銀行のKDBがリーマンブラザーズ株の25%を取得するというもので、その見返りとして「韓国の9月上旬の韓国債償還期限を延長する措置」を履行するよう要求したのだが、ブッシュとライスが韓国のリーマンブラザーズ救済案を好感し、計画と見返りの承認をすることになる。 そして、これが約束どおり履行されれば、リーマンブラザーズの

サブプライムローン巨額損失による経営破綻を起因とする金融危機を乗り切れると判断した米政府は、準備していたリーマンブラザーズ支援計画を中止した。
この米国へ見返りとして要求した借金返済の延長が承認されたことで、韓国政府は9月上旬の韓国国債償還のためのドル不足を乗り切ることができた。

ところが数日後のリーマンブラザーズ支援期限の1時間前に、この話は無かったことにしたいと、韓国KDBは掌を返すように一方的に破談を伝えてきたのだ。

「どういう事だ、米政府によるリーマンブラザーズ救済計画の復活はもはや時間的に間に合わない。今晩倒産するぞ?!・・・ 」

さらに韓国政府は、許せないことに、市場から大量にジャンク価格で取得したリーマンブラザースの社債を救済計画話をちらつかせて高値で売り抜けるという二重の詐欺を働いていた。

<引用終了>

ま、いつでも世界をかき回しているのは朝鮮か支那で、その場合、何一つ我国のマスコミは正確に報じていない。

(via lumpleteza)

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